何よりカミサンが一番怖い2012.05.20 [ Sun ]
日本では昔から怖いものの例えとして「地震・雷・火事・オヤジ」と言われてきた。では最近の「怖いもの」は何なのか?20代から40代を中心とするネットユーザー男女309名の回答を見ると「地震」が最も多く、「通り魔」「火事」、「交通事故」、「クレーマー」と続く。「クレーマー」が上位に入ったのはいかにも現代的だけど、「雷」や「親父」は怖いものではなくなったようだ。我が家では何よりカミサンが一番怖いけれどね。
日本のグッドデザイン大賞。デザインと聞いて見かけだけの評価と思うなかれ。賞の中には「サービスビジネス対して送られる賞もあるのだ。今年はヤマト運輸の「宅急便」が受賞。1976年から始まったこのサービスはいまやなくてはならないサービスだが、今では生物以外送れないものはないほどになっている。食いしん坊の私にとっては、毎年北海道は北釧水産のタラバガニを新鮮なまま食せるのもクール宅急便のおかげ。助かります。
Posted at 07:52
|
この記事のURL
宅配業者の好感度はいかに2012.04.22 [ Sun ]
毎日、仕事でもプライベートでも、宅配業者にお世話にならない日はない。日本ではホントにどこにいても宅配業者が来てくれるし、生ものでも冷凍・冷蔵便で運べるから便利。ある調査によると、好感度が高かったのは「クロネコヤマト」の宅急便でおなじみのヤマト運輸。これに日本郵政の「ゆうパック」が続いていた。佐川急便
は飛脚のマークで早そうだが、利便性が高いという評価が高い。企業が利用することが多いせいかもしれない。
マンションを購入する場合には、まずは新築マンションを検討してみましょう。完売御礼の札が立っていてもキャンセル住戸が出ることがあるからです。都内にもたくさんの新築マンションがありますから、近隣の県まで考えればキャンセル住戸はたくさんあるのです。建設途中で価格改定や新価格の設定と言ったこともあります。新築マンションの中身は変わらないのですが、契約者数が低迷したりした時には値引き情報などもあるようです。神奈川県、埼玉県、千葉県などの物件も検討してみましょう。不動産業者の情報をたくさん集めてじっくり検討しましょう。
Posted at 18:04
|
この記事のURL
マンションの検討2012.03.25 [ Sun ]
都内に住んでいるのであれば、マンション購入を検討しましょう。最近は地価が落ち着いておりマンションの価格も下がってきているようです。この傾向はしばらく続くのではないでしょうか。都内だけではなく、隣り合っている神奈川県、埼玉県、千葉県でも同じ状況です。新築マンションであっても即入居可の物件もあります。新築でなければ価格改定などによって新価格で販売されているものもあります。一度契約した後のキャンセル物件であるキャンセル住戸も多くなっていると言われています。情報を見てみると値引き情報などもたくさんあります。
インターネットの通販が買い物の主流になりりつつある。またオークションもいろいろなものが出て楽しいもの。最近ちょっと変わったオークションサイトを見つけた。それは「官公庁オークション」。日本の各地の自治体や国が税金滞納者から差し押さえたものをインターネットで公売しているらしい。この前は沖縄県の石垣市から泡盛が、その中には国泉泡盛の「どなん」という古酒が出ていた。貴重なお酒だが味が分からないのは難点かな。
Posted at 21:02
|
この記事のURL
飛騨地方の高山へ2012.02.26 [ Sun ]
日本の特に飛騨地方は観光に訪れるには良いところだ。秋には紅葉が楽しめるし、冬も風情があっていい。先日飛騨地方の高山にある「オハヨーサンホテル」を根城に、まずは白川郷を訪ねた。秋の白川郷を期待していたのだが、この日は雪!高山の荻町城跡の展望台から雪化粧した集落を堪能することができた。この後は小京都のたたずまいの飛騨高山の街へ。観光客が多かったものの、やっぱりここの高山ラーメンと日本酒は欠かせません。
日本の季節行事の中で重要なのは正月だろう。正月といえばやはりおせち。島根県や鳥取県にはユニークなおせちがあるが、最近では都会のおせちもさま変わりしている。そのひとつが「イタリアンおせち」だ。これは名前はユニークだが仕上げは一級品。東京は日本橋にあるイタリアンのお店がプロデュースしたもの。中国製の素材は排除し、健康に気を配っただけではなく、お重の材質にまでこだわったエコロジーなおせちで人気だそう。
Posted at 03:32
|
この記事のURL
竹富島はゆったり島2012.01.29 [ Sun ]
日本の全国を取材という名目で巡っているが、そんな中でも忘れられない場所のが南西諸島の石垣島から船で20ほどの竹富島。この島もすっかり観光名所になったものの、持参の折りたたみ自転車R&MのBD−1で島を走ると、真っ白な砂と静かな町並みに時間が止まったように感じる、まだまだ静かなところ。取材を終えて、シーズンはずれの静か浜辺で、ゆったりとニコンのデジタル一眼レフカメラ、D40で島の猫を撮れたのも良かった。
年末年始は何かと気ぜわしいが、特に受験生にとっては共通一次試験が目の前。毎年この時期になると、合格祈願グッズが登場するが、千葉県は銚子電鉄の合格祈願切符も発売開始。上り調子(銚子)や本調子(本銚子)など駅名で語呂を合わせ、切符を身につけて入試試験に臨めば上り調子や本調子で合格という、まるで親父ギャグのようなお守りだが、受験生にとっては携帯電話に表示される合格祈願のお札にも縋りたいのだろうしね。
Posted at 09:54
|
この記事のURL
焼け石に水?2012.01.01 [ Sun ]
一時期、大幅な値上げで話題となっていた燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)が原油価格の下落を受け下がる。日本航空(JAL)、全日本空輸(ANA)の国内大手エアラインもサーチャージ値下げを発表したほか、ノースウエスト航空、もともとサーチャージが安めのキャセイパシフィック航空なども値下げ予定。しかし、欧米系エアラインに比べて国内大手2社のサーチャージが高い現象は続いている。でも経済情勢が悪くては焼け石に水?
近年、大企業もいろいろな環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか分かりにくい部分もあるようだ。例えばサッポロビール。サッポロビールは、私の大好きなサッポロ生ビール<黒ラベル>に日本で初めて「カーボンフットプリント」数値を表示して販売するという。製品に表示することを決定したのは同社が初で、CO2の「見える化」による環境対策の推進を図りたいという。皆さんご存知でしたか?
Posted at 01:43
|
この記事のURL
薬はキチンと管理を2011.12.04 [ Sun ]
日本では、古来から「富山の置き薬」という常備薬の販売があった。最近はオフィスでも常備薬を置いているが、ある市場調査のサイトによれば、85.6%もの家庭で何らかの薬が常備されているという。でも問題なのがその使用期限を把握していない人が7割を超えていること。家庭にある薬だから、胃腸薬や風邪薬、絆創膏、鎮痛剤などが多いことだろう。うちにもいつ買ったか忘れたパンシロンがあるけれど、薬はキチンと管理しましょうね。
皆さんは普段どんなふうにして音楽を楽しんでいますか?最近はMP3プレーヤーでヘッドフォンというスタイルが主流ですが、私は昔ながらのアンプとスピーカーという組み合わせ。スピーカーといえばJBLやタンノイが憧れのブランドですが、今気になるのはイギリスのKEFの「KHT2005」というスピーカー。「ミュオン」(1955万円!)は無理でも、「KHT2005」を手に入れるのが夢。そのために貯金しているが、我が家の大蔵省から許しがでるかな?
Posted at 15:34
|
この記事のURL
「たこ焼きおせち」買います?2011.11.06 [ Sun ]
関西の名物といえばたこ焼き。キヨスク売店や関西空港などで見かける、たこ焼きの有名店といえば「元祖たこ昌」だが、この「元祖たこ昌」、なんとたこ焼きづくしのおせち料理「多幸八喜おせち」を企画したらしい。購入者によると、各種たこやきと明石焼き、から揚げせんべい、自家製酢みそ付きの真だこの詰め合わせで、税込み5千8百円だそうな。味の方はわからないけれど、これっておせちとしてはどうなのかな?値段も高いしね?
日本でも「スローフード」という言葉が定着してきました。もともとは北イタリアのBRAという小さな村が、地元の食材と食文化を大切にしようと始めたものなのですが、特徴的な郷土の食材・料理を守ろうという考え方で、郷土料理や伝統食品を守り、良い食材を供給し、食育を推進するのが目的だそう。この考え方が食に限らず、生活全体を見直す「スローライフ」という概念が誕生するにいたっていった、ということ、ご存知でしたか?
Posted at 12:39
|
この記事のURL
ゲームではリッチな気分を2011.10.09 [ Sun ]
日本のお正月が変わりつつあるが、一昔の正月といえば親戚の子供同士がゲームを楽しむのが定番だった。日本東京都葛飾区にあるタカラトミーのボードゲーム「人生ゲーム」も定番のゲームだったが、日本で発売40年を迎えたという。もともとはアメリカの人気ゲームだが、日本のGNPが世界2位になり、高度成長が始まった60年代からのまさにロングセラー商品。せめてゲームではリッチな気分を味わいたいという人が多いのかも。
NTTのフレッツ光のCMじゃないけれど、テレビとインターネットの関係が緊密化しているそうだ。パソコンでTVを見ながら、検索ワードのランキングなどを見ていると、タレントの名前とか、TVで紹介されてたお店や商品、ドラマのタイトルなんかが連動してランクインしているときがあるのに気が付いた。検索ワードランキングを見て知らない言葉を検索して、どういう意味かを勉強するときもあるしね。結構関係性が分かって面白いんだよ。
Posted at 21:44
|
この記事のURL
ハマった「龍が如く3」2011.09.11 [ Sun ]
ハローワークに通う身になってからはや3ヶ月。家にいることが多くなってきたほか、好きな映画のほかにはまったものがある、それはセガ・ソフトから発売されているゲーム「龍が如く3」。息子にはゲームばかりしてないで勉強白といっていたが、このゲームは大人でも楽しめる一級品。まず声優がすごい。渡哲也や藤原竜也など渋い面々で、まるでよくできた映画のような面白さ。一日やっていても飽きないけれど、仕事探しもしなきゃね!
日本では昔は照明として行灯や提灯が使われていた。特に提灯は持ち運びができるインテリアライトともいうべきものだが、これを現代風にアレンジしたのがコルテの「ソーラーライト」。東京都は台東区にある「DI CLASSE」で見つけたのだが、LEDを使用したランプ形のインテリア照明で、晴天時で充電すれば8~10時間の点灯が可能。毎日暗くなると自動的に点灯し、明るくなると自然に明かりが消える、不思議な癒しの魅力を持ったランプ。
Posted at 00:40
|
この記事のURL